化粧水選びのポイント

化粧水を選ぶときのポイントはいくつかありますが、まずは目的をはっきりさせることが大切です。

化粧水には、柔軟を目的としたもの、拭き取りを目的としたもの、収斂を目的としたものがあります。

柔軟を目的としている柔軟化粧水が一般的な保湿を目的としているものであり、肌を柔らかくしてくれることで後で使う美容液などの成分が肌に浸透しやすい状態を整えてくれます。

拭き取りを目的としてるものは、肌の余計な皮脂を取り去る目的で使われます。

皮脂を取る目的ですので、オイリーな肌の方に向いているものです。

収斂を目的としているものは、毛穴が開いている方の肌を引き締める働きがあります。

収斂や拭き取りを目的としているものにはアルコールが多く含まれている場合が多いですから、敏感肌の方や乾燥肌の方には向きません。

化粧水選びのポイントとしては、自分の肌にあっているものを選ぶことが大切です。

テスターを使ったり、試供品を試したりして自分の肌との相性を見ましょう。

相性は使ってすぐには分かりませんので、最低でも三十分は肌の変化を観察したほうがよいです。

とろみがあるテクスチャーの化粧水はしっかり保湿できそうなイメージがありますが、実際の効果にはあまり関係ありませんので、肌に付けて時間が経ってからの状態をしっかり見てから決めましょう。

成分についてはしっかりチェックすることが大切です。

基本的には香料や着色料、保存料などスキンケアとは直接関係のない成分が少ないもののほうが安心です。

ハーブなどを使って香りがあるタイプの場合、ハーブそのものにもスキンケアの効果が期待できますので、そちらの場合にはあまり警戒する必要はありません。

しかし、アレルギーがある方は注意が必要です。

天然の成分でもアレルギーがある方にとっては悪影響があります。

化粧水は自分の肌に合うものを選ぶことが一番です。

そして、正しい使用方法、保管方法をとることが必要です。

成分にこだわると製品によっては開封後に冷蔵庫での保管が必要となるものもありますので、事前にチェックして正しく扱うようにしましょう。

楽チンで痛みも少ない脱毛って?

冬はあんまり気にならないのに夏になると、とたんに気になりだすのが脱毛。

あぁまた今年もこの季節がやってきた。

日に日に薄着になって腕や足をさらけださなければならない夏の日々。

髪の毛とかまつ毛とか必要な毛はふさふさしててもいいけど、腕の毛、足の毛は一体何のために生えてくるのか。

お金もない中学生のころ、ちょっと産毛が濃いのが気になってお父さんの剃刀で剃ったのがそもそもの間違いだった。

毛は剃ると濃くなる。もともとそんなに毛深い方でもなかったのに剃り続けたおかげで産毛とは言えないような毛になってしまった。

今では手や足の指毛まで気になってしょうがない。

夏が来るたびにいつまでも隠してるわけにもいかないし、剃り続けるわけにもいかない。

自分で薬局で脱毛クリームを試したこともある。

でもきれいにはなくならないし、また生えてくる。

脱毛じゃなくて脱色したら目立たないかもと思って脱色したこともある。腕だけ金髪で余計変。

とうとう脱毛に通うことを決意した。

長期的に通わないといけないし、お金もかかるけど、ストッキングの中で無駄毛が渦巻く自分にサヨナラできるのなら。

ワキ毛を処理する自分の姿ももうイヤ。

突然素肌を出さなくちゃいけないってときに躊躇せずに済む。

光脱毛、レーザー脱毛、針を使ったニードル脱毛。

女として必要な出費と思って頑張ってみよう。

2年後にはツルツルの夏オンナになれるように!

そこでおすすめなのが脱毛器のイーモ。

フラッシュ脱毛であの人気の脱毛器ではこれが一番から乗り換える人も多数!

楽チン脱毛で痛みも少なく、値段もエステに行くのに比べたら10分の1♪

ムダ毛を気にするのは夏なのにこのイーモは冬でも出荷待ちだとか。

イマカラ予約しとかないとまずいかも・・・。